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2022/05/17

日本プライマリ・ケア連合学会の第13回学術会議(6.11@パシフィコ横浜)にて研究発表します!

こんにちは。
百寿グループ代表の山崎宏です。

今春より、百寿コンシェルジュは、地域の診療所をチャネルの中心に位置づけ、その向こう側にいる患者さん等の人たちに対して、コンシェルジュサービスを提供していくことに致しました。もちろん、従来の「老人クラブ、公民館、自治会&町内会」へのアプローチを停止することはありません。

ただ、コロナショックで時代が激変した今、百寿コンシェルジュとしての活動の方向性について千思万考する中で結論を出した次第です。余談ですが、中期的には、「介護施設・寺社・大企業」へのアプローチも視野に入れてタネを蒔きはじめています。

日本プライマリ・ケア連合学会は、日本で唯一の開業医の学会です。
6月11日・12日の両日、2022年度の学術大会が開催されます。
その場で、全国の開業医のみなさんに、これからの診療所のあり方についての提言をしてまいります。
業績が一気に悪化し、患者減に苦悶している開業医のみなさんとは、WIN-WINの関係になれると思っています。

これからの百寿コンシェルジュは、主として診療所がクライアントになっていくことでしょう。
パートナーコンシェルジュのみなさんには、候補となる診療所を優先的に紹介させていただくつもりです。

さあ。
百寿コンシェルジュの第2章がはじまります。
時代の先駆けとなる新たな試みを、ともに推進してくださる同志をお待ちしております…。

2022/04/30

やった〜っ!

Kindle本の第2弾『50歳になったら知っておきたい終活の知恵』が、またしてもAmazonランキング6部門で第1位を獲得することができました。

☆福祉の新着第1位
☆労働政策の売れ筋第1位
☆労働政策の新着第1位
☆介護の売れ筋第1位
☆介護の新着第1位
☆法律の売れ筋第1位

応援いただいたみなさま、本当にありがとうございました!

2022/04/16

マイナス改定対策の切り札!診療所向け相談業務受託サービス『クリコマージュ』を開始します!

マイナス改定による収益減、新型コロナによる患者減、団塊世代による過剰医療への反発・・・。
2024トリプルインパクトを乗りきって、地域貢献と安定経営を両立させながら、地域になくてはならない病医院になるための具体的施策。それが、患者さんがいつでも・なんでも・気軽に相談できるインフラを整備することです。

これは、四半世紀も前から、患者さんたちがかかりつけ医に求め続けてきたことです。でも、現行の診療報酬制度においては、患者さんの話をいくら聴いたとしても点数が付きません。ではどうするか・・・。

その答えが、診療所向け相談業務受託サービス『クリコマージュ』です。一日当たり、たったの1,000円〜即・実践できる患者減対策です。

ご関心を持っていただけたなら、ちょっとだけ読んでみてください・・・。

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大医、国を癒す
中医、人を癒す
小医、病を癒す
愚医、何も癒さず

いにしえの中国に、こんな感じの諺があった。

現代に当てはめるとどうなるか。
糖尿病の患者で考えてみる。

愚医は、薬を処方して血糖値を下げる
小医は、異常値をもたらした原因を問診で突きとめ、「暴飲暴食を控えよ」と告げる
中医は、問題行動の裏にある生活上のストレスを聴きだし、「適職が見つかりますように」とエールを贈る
大医は、意志あるものが職に就けない現状を憂い、政府の誤った経済対策に警鐘を鳴らす

こんな感じだろうか。

翻って、私たちの近くに腐るほどある病医院はどうだろう。
そこにいる医師たちは、99%が愚医ではないか。

だがそれは当然の話である。
現在の医療制度では、いくら患者の話を聴いてやったところでおカネにならないのだから。
そんな暇があったら、次の患者を診察室に迎え入れたほうが得だ。

しかしである。
幸か不幸か、新型コロナのおかげ(?)で医師も変わらざるを得なくなった。
何年もの間、従順に盲従していた生活習慣病患者たちが通院を控えたからだ。
挙句、クスリなんて飲まなくたって、イヤ、飲まないほうが健康になることに気づいてしまったからだ。
つまり、コロナが収束しても患者は愚医のもとへは戻ってこない。
都市部では、すでにそれが数字に表れている。

2024年。
財務省と厚労省は大鉈を振るう。
霞ヶ関でいうところのダブルインパクト。
診療報酬と介護報酬の同時マイナス改定だ。
愚医にしてみると、患者が減るだけでなく、患者単価も下がるわけだ。
まさしく、医療経営は冬の時代を迎える。

これまでの貯えで生涯安泰の愚医はまぁいいだろう。
問題は、この先まだ云十年と医業を続けていかなければならない還暦以下の愚医たちだ。
団塊世代をはじめとする患者たちの情報武装化はかなりのものだ。
健康をまもる術など、インターネットでタダで手に入る。
認知症リスクを高める「薬漬け」の罠には引っかからない。
愚医にとって釣り堀同然だった健診・検診にも疑心暗鬼である。
手術のハードルはもっと高くなるだろう。

さぁ。
愚医たちよ、どうする?

八方塞をブレイクスルーするためのカギ。
それは、八方がふさがった時は天を見ることだ。
天の声を聴くことだ。

これだけ言って察しがつくとしたら、愚医ではないかもしれない。
医師にとっての天とは何かを理解できているのなら起死回生の目はある。
それでもまだピンと来ないとしたら、やっぱり愚医だ。
情けない…。

天の声とは、患者の声だ。
四半世紀以上も前から、患者が医師に望むことは変わっていない。
なんでも相談に乗ってくれること。
要は、患者の話に耳を傾けてあげることである。
医聖・ヒポクラテス、赤ひげ先生、榊原伊織(竹脇無我さん演ずる小石川療養所の医師)みたいに、だ。

でも現実には、そんな医師はほぼいない。
だっておカネにならないのだから。

ここで、多くの愚医はヘマをする。
銀行やコンサルやハウスメーカーにそそのかされて失敗する。
先が見えないときは投資なんてしちゃダメなのにネ…。

もったいぶるのはやめよう。
この過酷な状況下で地域医療にかかわる医師がすべきこと。
それは、天の声に真摯に耳を傾けることだ。
点数がつかないからできないというのであれば、聞き役のスタッフを置くことだ。
それすらできないというのなら、業務委託すればいいだけの話。
極力、おカネをかけずにネ。

イメージとしては、診察室で患者が点数にならない話をしだしたとしよう。
そうしたら、業務委託先のフリーダイヤルが記載されたカードを渡す。
たったこれだけ。
あとは、業務委託先の聴くことのプロが喋りたくて仕方ない患者をおもてなししてくれる。

するとどうなるか。
「あそこの医者は24時間なんでも相談に乗ってくれるサービスをやってるよ」
そんな口コミがジワリジワリと広がって、やがて新患に繋がっていく…。

もちろん、使えそうなスタッフがいるのであれば、彼女にスキルを学ばせればいい。
そうすれば、「あそこにはなんでも相談に乗ってくれる子がいてね…」となる。

現時点では、診療圏のどこの病医院でもこんなことはやってない。
そんなアイデアすら浮かばない愚医ばかりである。
遠い昔から患者は言っていたのに。
「なんでも相談に乗ってくれる病医院をかかりつけ医にしたい」ってネ。


業務委託にせよ、自院対応にせよ、やるべきことはたったひとつ。
まずは一度、ミスター集患・山崎宏の話に耳を傾けてみてほしい。どこよりも早い2024ダブルインパクト対策…。これはさしずめ、感染症時代の医療経営サバイバル術といってもいいだろう。とくに開院直後にコロナショックに見舞われた医療経営者であれば必見必聴のコンテンツになるはずだ…。


2022/04/06

百寿グループの代表を務める社会福祉士・山崎宏のAmazon電子書籍(Kindle本)デビュー作『はじめてのシニアビジネス必勝の方程式』が、2022年4月4日の売れ筋ランキング6部門で第1位を獲得しました!第2弾以降は、本業である終活ネタに取り組んでいきます。乞うご期待下さい。

2022年2月18日

『シニア版いのちの電話』、2月20日よりサービス開始

コロナショックに加え、岸田政権の経済政策遅延も相まって、昨年末以降、厳しい状況下に置かれているシニアからの相談がとまりません。結果的に不利益を被る現役世代も急増しています。オミクロン蔓延により、この傾向に拍車がかかることは明白です。霞ヶ関・永田町には届かない非常ベルが鳴っています。

これを受け、百寿グループ(神奈川県横浜市中区桜木町1-1-7 ヒューリックみなとみらい10F)では、これまで会員制で運営してきた年中無休(24時間365日)電話相談サービス『お困りごとホットライン』のインフラをベースとした『シニア版いのちの電話』のサービスを、今月20日(日)深夜24時より一般開放することと致しました。

「お困りごとホットライン」では、過去20年間に1万件超の電話相談と、その延長線で2千件超の個別支援(実務代行)に対応してきました。その経験とノウハウ、加えて、既存の医療・福祉・法律・おカネ等、各界プロフェッショナルとのネットワークも活かしながら、(おひとり10分限定とはなりますが)心配や不安を抱えているすべての人たちに問題解決の方向性を示して差し上げたいと考え、今回の決断に至りました。

まずは、一回線の開設で、利用状況を見ながらインフラ拡充を検討していく予定です。よって、相談の電話が集中した場合は自動音声応答での受付とはなりますが、可能な限り、速やかな折り返しを徹底してまいります。

さらに、3月からは、毎月5日間を『ZOOM無料相談会』と称して、特に厳しい状況にお悩みの方10名限定で、ミスター終活・山崎宏が直々にお話を承ることと致します。初回は、3月6日(日)となります。詳細は、株式会社百寿研のトップページをご覧ください。

寒い時期には、哀しい事故や事件が多くなります。出口のない暗闇の中で苦悩されている大勢の人たちに、例えわずかでも、ひと筋の希望の光を届けたい…。その一心で、縁あって私どもの告知と出会われたみなさんを、全身全霊でサポートしてまいります。

マスコミ関係者のみなさまには、テレビ・新聞・雑誌・SNS等、あらゆる媒体でご案内いただければ幸いです。

シニア版いのちの電話 0120-160-431.(フリーダイヤル アイム・オン・ヨアサイド)

20220116

今春開校!大学と社会人準備予備校をパックにした人生顧問契約『One on One』

自分に自信がない、ヤル気がない、未来が見えない…
そんなキミの人生に贈るドラマティックな起死回生

18歳〜25歳のキミたちよ。さぁ、未来を変えよう!

勉強のこと、就職のこと、バイトのこと、親子関係や友人関係のこと…。さまざまな理由でネガティブループにはまり、先行きが見えずに悶々とした日々を過ごしているキミたちに、マンツーマン大学という選択肢をご案内します。
新型コロナ以降、進学も就職も従来の価値観は崩壊しました。

Fランと称される三流大学や三流企業に入ったところで明るい未来は何ら保証されません。オミクロンが爆発しているというのに、朝夕の通勤電車は混んでいます。一流企業の社員であれば、優雅に在宅勤務をしていられる一方で、感染リスクを冒しながらもヒーコラ言いながら過酷な毎日を強いられている人たちがいかに多いことでしょう。そんな未来のために、Fラン大学に通う意味などありません。ましてや、そんな大学に合格するために、予備校や塾に莫大なコストをかけるなどナンセンスです。

オンライン大学が主流になりつつありますが、私からのオファーは真逆です。シニアビジネスを展開する百寿グループ代表・山崎宏の傍らに居ながら、学ぶということ、働くということ、生きるということの意味と方法論を実践的に身に着けてもらう…。 それが起死回生の人生顧問契約<One on One>です。

2年もしくは4年をかけて、あなた本来のパーソナリティーを見出し、磨きをかけながら、あなたが求められている生き方と活躍の場を明らかにしていきます。山崎宏があなたの未来を探す旅にお供致します。まずは2年でアイデンティティーを確立し、さらに2年でライフワークを手にすることができるでしょう。

大丈夫。何も心配は要りません。絶望する必要など、どこにもありません。あなたの進路は私、山崎宏にお任せください。あなた未来と人生を価値あるものに変えて差し上げます。

ミスター起死回生・山崎宏がキミの人生を劇的に変える!
人生顧問契約<One on One>の概要

@契約要件:生年月日が1997年4月1日〜2005年3月31日の範囲であること
A指導形態:年間120日の対面指導(OJT含む)と年間120日の課題学習(自習)
B指導場所:神奈川県横浜市中区桜木町1-1-7 ヒューリックみなとみらい10F
C年間予定:2022年4月4日開講、以降のスケジュールは個別協議により決定
D入学試験:<本人>自己紹介文&ZOOM面接 <保護者>ZOOM面接
E契約金額:<二年制> 顧問料300万円、年間授業料60万円(税込み)
         <四年生> 顧問料500万円、年間授業料60万円(税込み)
F指導内容
 <二年制>
  ◎山崎宏の活動に同行同伴(OJT)
  ◎個別指導
   【人間形成】 
    ★マインドセット ★一般教養(文学、哲学、社会学、経済学、心理学等)★内観による自己分析&自己発見 ★イメージトレーニングによるビジョン発見
   【ビジネスベーシック】 1年前期
    ★ヒューマンベーシック ★ビジネスマナー ★コミュニケーション(人間関係構築、読解力、文章力、傾聴力、伝達力)★目標管理  ★タイムマネジメント
   【コンサルティングベーシック】 1年後期〜2年前期
    ★コミュニケーション(プレゼンテーション、ティーチング、コーチング、カウンセリング)★モチベーションコントロール
   【シニアビジネスベーシック】
    ★老年学(シニアの課題、老年医学、認知症、死生観とデスエデュケーション)★対シニアマーケティング ★対ニアセールス
   【テクニカルスキル】
    ★老いたらし術(出会い方、伝え方、聴き方、諭し方、語り方、頼み方)★シニア援助技術(人生100年時代のリスク別問題解決手順) ★リサーチ技法
 <四年制>
  ◎山崎宏の活動に同行同伴、実務サポート(OJT)◎個別指導
   【アントレプレナースキル】
    ★ビジネスモデリング  ★マーケティング  ★マネジメント  ★リスクマネジメント

【山崎宏からのメッセージ】
たったひとりとの出会いが、たった一冊の本との出会いが、たったひとつの出来事が、未来と人生を変えることがあります。例え今は勉強ができなくても、例え今は 仲間や恋人がいなくても、例え今は誇れる何かがなくても、ひょんなきっかけで起死回生をはかることができるのです。私の傍らで、私の生きざまを見て、感じて、サムシングに気づいてほしいと願っています。肩の力を抜いて、楽観的に明るい未来を描きながら来てください。

山崎宏との人生顧問契約<One on One> のお申込み・お問合せは、以下へお願いします。

百寿グループ事務局
電話 0120-160-431 / 045-228-5327 
メール info@100jc.life / info@100jk.jp


20220111

【トリプルインパクト2024対策の切り札!『開業医向けコマホの受託サービス』開始します】

コロナ禍に加え、団塊世代をはじめとする患者の情報武装により、従来のオペレーションでは患者減必至。地域医療に携わる病医院経営にも冬の時代が到来すると予測しています。

しかも、2025年問題を控え、霞ヶ関・永田町界隈では、「2024年の同時改定は、まさしくダブルインパクトになる」との噂でもちきりです。実はこの話、2012年に計画されていた医療再編シナリオが、東日本大震災の影響でペンディングとなったいきさつがあるそうです。

あれから12年。干支が一回りしたところで、満を持しての大ナタが振るわれると想定しておかねばなりません。となれば、地域医療の第一線でプライマリーケアに携わる医療経営者のみなさんは、患者離れを抑制するための打ち手を早期に講じなければなりません。

繰り返します。従来同様の診療スタイルでは患者減を回避できません。2024ダブルインパクトをかいくぐり、地域になくてはならない病医院としてポジションを確立するためにも、貴院のブランドすなわち「ファンづくり」に取り組まれることをおすすめします。

ということで、もっとも簡単な対策をお届けすることにしました。私がコンサルティングファームに在籍していた2001年から2011年までに30件以上の病医院で結果を出してきたソリューションを、よりシンプルに、よりリーズナブルに導入できるように改良してお届けします。

その名も、『開業医向けコマホ』。

年中無休の電話相談サービスは、患者減&マイナス改定といった厳寒の時代にこそ効果を発揮する切り札です。『開業医向けコマホ』の委託は、そのための確実なはじめの一歩です。

そもそも四半世紀前から、患者がかかりつけ医に求める最大の要望は、「いつでも・なんでも・気軽に相談できる」ことでした。点数にならないという理由で診察効率のみを追求し、患者の回転だけを意識した医療経営では、ウィズコロナ下では遅かれ早かれ行き詰まります。

『開業医向けコマホ』には、20年間で電話相談1万件超、個別支援2千件超に対応してきたシニア援助ノウハウが凝縮されています。貴院のファンづくりは、医療経営を革新する百寿グループに安心してお任せください。

2022年3月末までのスタートダッシュ・キャンペーン中です。今なら、一日当たり1,000円ポッキリで、地域になくてはならない病医院というポジションを確立することが可能です。ご関心を持っていただけたなら、どうぞお気軽にご一報ください。地域医療経営を革新する百寿グループが、貴院のファンづくりを全面的にお手伝いさせていただきます…。

2021/12/24

【ミスター終活・山崎宏による終活顧問契約のご案内】

2022年1月1日より、『終活顧問サービス』を開始します!
日本政府が目指す自助社会の実現。耳障りはいいですが、例え経済的に自立している人でも人間ひとりで死んでいくことはできません。多くの場合、お子さんたちに頼らざるを得ませんが、娘さん・息子さんにしても超多忙な日々を送っています。お子さんたちに過度な負担を強いて仕事や家庭を損なわせることがないように、老後のあらゆる想定リスクに対応できるシニア援助のプロを確保できたとしたなら安心ではありませんか???

百寿グループでは、そんな多くの声にお応えして、2022年より、終活顧問契約をスタートさせることと致しました。過去20年間に1万件超の電話相談と2千件の個別支援に対応してきた濱の老い先案内人・ミスター終活山崎宏が、安心老後のパートナーとしてみなさまの生涯主役人生をフルサポートさせていただきます。これでもう何も心配いりません。医療・介護のこと、認知症対応のこと、親子関係のこと、財産まわりのこと、そしてエンディングのこと…。山崎宏が、実践的なシニア援助技術を身内のような愛に包んでお届けします。

ミスター終活・山崎宏なら、例えばこんなことにも対応できます!
★認知症・感染症・生活習慣病等のリスクをスコア化する…
★要介護認定が決定する前から、介護サービスを利用する…
★認知症の親を一ヶ月以内に認知症病棟に入院させる…
★入院先の病院から次の療養先施設を紹介してもらう…
★老人保健施設で看取りまで対応してもらう…
★当該疾患手術の症例数上位の専門医を受診する…
★終末期医療に係る要望を確実に遂行する…
★ムダなおカネを費やすことなく円満な財産承継を執り行う…
★希望する娘さん・息子さんの老後サポートを取りつける・・・
★予算内で賄える施設や葬儀社を確保する…等々

【ミスター終活・山崎宏からのメッセージ】
まさかは突然やってきます。まさかは必ずやってきます。親のまさかは、子のまさかです。お子さんたちに負担をかけぬよう、元気なうちから「いつ事が起きても大丈夫なように」そなえ、「まさかが起きるタイミングを少しでも先延ばしできるよう」生活習慣に工夫を凝らしていきましょう。お任せください。その具体的な方法はすべてこの私が実践指導させていただきます。

【契約料】  月額11,000円(税込み)*年間一括でお支払いの場合には、110,000円/年(税込み)
【サービス】 濱の老い先案内人・ミスター終活こと山崎宏が、面談・電話・メールにて直接、相談に対応します。                      
なお、個別具体的な実務を伴う場合には、別途費用が発生します。        
【申込方法】 入会専用ダイヤル( 0120−160−431. )または、当サイト「お問合せページ」から。



2021/12/05

最後のさいごまで自分の人生の主役で在り続けるために…。「まずは現状を正しく把握しましょうよ!」ということで、長生き時代ゆえのさまざまな老後リスクについて、たった20個の簡単な質問に答えるだけで、あなたの危険度をスコア化できるようにしました。もちろん、解説冊子もご用意しております。

是非とも、今年の(親御さんへの)クリスマスプレゼントとしてご利用ください。また、ご家族やご友人とはもちろん、地域のコミュニティーでもご活用いただければ幸いです。

ご用意した老後リスク診断プログラムは、以下の4種類です。

★終活リスク診断
★老親リスク診断
★認知症リスク診断
★生活習慣病リスク診断

また、昨年来、老親との関係についてお悩みの現役世代の相談が増加傾向にあるので、子どもの側から親に歩み寄って関係改善を図るための前裁きとして有効と思われる「老親対策キラークエスチョンガイド」も同時販売することに致しました。

★親子のこころの距離を縮めるキラークエスチョン

以上5つの新サービスは、いずれも11,000円(税込み)となります。リスク診断シートとガイドブックをセットにしてご提供させていただきます。

2021年12月6日より、お買い求めいただけます。

コンタクト先は、

電話なら、0120-160-431
メールなら、info@100jk.jp
もしくは、当サイトのお問合せ欄からお願いします。

2021/11/27

2021年も残すところあと僅かです。不安や悩みは解消させて、身も心も軽くして新しい年を迎えたいところです。

ということで、師走限定で、ハマの老い先案内人・山崎宏が直にお話を伺う特別相談会を実施致します。

期間は、2021年12月6日(月)〜12月17日(金)
*平日のみ
時間は、11時〜16時
一日3名限定となります。
相談料は、税込み16,500円です。

医療のこと、介護のこと、施設のこと、財産まわりのこと、親子関係のこと、エンディングのこと……。
あらゆる老後問題・老親対策について、解決に向けた具体的なガイドをさせていただきます。

ミスター終活と称される山崎宏が直に対応させていただく、またとない機会です。
事が起きてしまう前に、思い切って相談に来られることをお奨めします。

特別相談会のお申込みは、

電話なら、0120-160-431まで。
メールなら、hiiragim@100jk.jpまで。

あらかじめ、ご希望の日時を第3希望までご用意ください

もう何も心配いりません。
肩の力を抜いて、楽観的に明るい2022年をこころに描きながらお越しください。

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