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ビジネスブログ

2022年06月03日 [ニュース]

受給できる年金を月額10万円ふやす方法とは?

みなさんが受け取る年金に、月額10万円を上乗せすることにご関心ありませんか?

先週一週間、恥ずかしながらギックリ腰で身動きできず、悶々とした日々を過ごしていました。埋もれた本や書類の山のなかから、たまたま見つけた「ねんきん定期便」。暇つぶしに、ねんきんネットなるサイトを訪ね、自分の受給額を調べてみたところ、24万円ちょっとであることがわかりました。

でもまぁ、まだ5年も先のことだよなぁ〜

そう思っていたところ、60歳以上の人は繰り上げ受給ができることを知りました。65歳になってから受け取れる金額が30%カットはされますが。

でも、人間いつ死ぬかわからないわけで、もらえるものは一刻も早くもらうのがベターと思い、シミュレーションしたところ、月額17万円。迷うことなく繰り上げ受給の申請をあげた次第です。

ですが、ギックリ腰で弱気になっていたせいもあり、仕事をやめた後の生活をいろいろとイメージしてみると、とても不安になりました。だって、月額17万円で暮らして、いや、生きていけるわけ、ありませんものね。少ないながらもプールしてきた現金は、10年前から子どもたちに少しずつ先渡ししちゃってますので、現在の生活レベルを維持していこうと思ったら、どうしても別の収入減が不可欠です。マジ、不安でこわくなります。
そんなことを考えるギックリ週間でした…。

若い人にはピンとこないかもしれませんが、人間50年もやってくると、そろそろ人生の末路について思いを巡らせるようになるものです。仕事をやめてからも毎月現金が入金されるような仕組みや仕掛けを作っておける人はいいですが、普通の会社勤めの人であれば、定年を迎えたら毎月の給料も、年2回の賞与はもらえません。

厚生年金受給者が受け取れる金額は、全国平均で16万円を切っています。預貯金や投資を生きがいに生きてきた人ならともかく、ほとんどのビジネスパーソンは、この月額16万円で云十年も生きていかなければならないわけです。おそらく、すっご〜く生活レベルが落ちるはずです。

そう考えれば、定年後も何かしらの仕事をさがして心身にムチ打ちながら、永久に働き続けなければなりません。未来永劫、生きている限り…です。これって、ちょっとキツくないですかねぇ?

ということで、一週間、考えに考え、悩みに悩み、探しに探して、ついにたどりつきました!
もらえる年金に10万円を上乗せする方法を!

みなさん。これ、私と一緒にやりませんか?

副業でイケます。
時間的拘束はほぼゼロです。
当初、月に2回か3回、研修を受けていただくだけです。
在庫も仕入れも要りません。
営業の仕事ではありません。
ネットやSNSが使えなくても問題ないです。
もちろん、合法です。
東京海上日動火災、JTBをはじめとする超大手企業とも業務提携してることがその証です。
完全非営利の財団が母体だから騙しは一切ありません。
拉致監禁されることもない(笑)し、いつやめるも自由です。
イヤになったら電話一本でクーリングオフできます。

一週間調べに調べた挙句、現代版打ち出の小槌に出会ったと感動しています。
人生100年を、ちょっとだけ余裕をもってエンジョイするために、死ぬまで毎月10万円が無条件に振り込まれる取組みをはじめてみようかと思います。

いろいろと作戦を講じてみて、10人程度のチームでチャレンジしていくつもりです。みんなで一緒に、まずは月10万円を実現しましょう(本当のことを言うと、もっとデカい目標があります)。

現役を退いた後、年金の他に毎月10万円が死ぬまで受け取れれば、精神的かつ経済的ゆとりは半端じゃないと思います。

ビビッときたら、是非コンタクトください。
同志からのコンタクトを心待ちにしています…。


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