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2020年07月06日 [ニュース]

17/110 医者はくすりを飲まない

くすりは百害あって一利なしです。医者はくすりを出して儲けます。患者が何も言わないのをいいことに、どんどんくすりが増えていきます。くすりは束の間、症状を緩和します。ですが、病気を治してはくれません。病人を健康に戻してはくれません。むしろ、長年くすりを飲み続けることで悪さを働きます。くすりには副作用が付き物です。両刃の剣です。目先の不具合を緩和してくれるのと同時に、正常に働いている他の機能を弱めてしまいます。

その結果、高齢者が「病気のデパート」と呼ばれるように、いくつもの症状や病気を抱え込んで、それぞれを緩和するための薬まで抱え込んで、本人はどんどん不健康になって、病医院はどんどん売上を増やしていくのです。

改めて胸に手を当てて考えてみてくさい。高血圧、糖尿、コレステロールに骨粗鬆症。何年も医者通いして、何種類もの薬を飲み続けて、果たしてあなたは健康を取り戻すことができましたか? もしかしたら、ほとんど症状に改善が見られないどころか、かえって不具合が出てきてしまったということがあるんじゃないですか?

もし思い当たるようなことがあれば、それは薬漬け・検査漬けによるものです。医者に言われるがままに、盲従的に、あるいは惰性的に医者通いを繰り返していたら、逆にあなたはどんどん本来の健康から遠ざかっていく…という真実に、そろそろ気づいてもいい頃じゃないでしょうか。

さあ、薬を捨てて生活を改善するときです。


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