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2020年06月15日 [ニュース]

6/110 医者に通うほどに不健康になる

病医院というのは、健康をむしばむ細菌の温床です。そんな場所に何時間も身を置いた挙句に、本来はからだに良くない薬を山ほど処方され、決して有効とは思われない検査にからだを晒され、ときにメスを入れられてからだに負担を強いるのです。これからはもう、風邪をひいたら家で安静にしている。それがいちばんです。

そもそも、健康ってなんでしょう。ひとつ、健康とは無自覚です。ふたつ、健康とは血流です。みっつ、健康とは均衡です。朝めざめて特定の場所に違和感をおぼえたら、それが不健康のしるしです。血がスムーズに流れていない可能性があります。血圧は高すぎても低すぎてもよくありません。血糖値もコレステロールも同様です。バランスが大切なのです。活性酸素などからだに負荷をかける成分と、からだを正常に保つ免疫細胞とのバランスが崩れるのがいけないのです。

そんなときは、病医院に医者を訪ねるよりも、まずは(激しい)運動・ストレス・紫外線・煙草・過食を控えて、からだのバランスをもとに戻しましょう。私たちに本来備わっている自然治癒力を目覚めさせてあげる。そうすることでしか、本当の意味での健康を取り戻すことはできません。

さて、今回の結論。
医者との決別が健康の第一歩。


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